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二つの太陽 [風景]

今朝夫が「アッ、幻日だ!」と叫びました。

慌ててカメラを持ってベランダから眺めると、

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AM8:15東南の空 二つの太陽が並んでいました。

約30分程明るくなったり消えかかったり束の間の幻の太陽でした。



昨日まではマーブルと散歩していると冷たい風が頬を刺すようでしたが
今朝は曇っているもののだいぶ寒さが和らいで来ました。

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庭に植えたミニ葉牡丹は夜中に-6度になっても元気です。

後方の黄色いビオラは何とか身を縮めて寒さに耐えて春を
待っています。

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   水仙さんはさすがに花びらが凍ってしまいました。

   ちょっと咲くのが早かったかな?


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 初雪 [風景]

天気予報通り昨日の午後からこの冬初めての雪が降りました。

何時もの杉林も

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雪景色は美しい!と言っていられる位の積雪で良かった^^

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庭に出たマーブル。足が全部隠れていないので積雪25センチ程でした。

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     駐車場と玄関前の道路の雪かきをしていると視線を感じる!



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   早くあたしと遊んで!




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雲海と紅梅の花 [風景]

さかのぼって9日の朝7時半ベランダからの光景です。

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森の向こうに忽然と湖が現れてビックリ!

時々この場所には朝靄が立ち込めて山や民家を見え隠れさせるのですが

このような雲海を見たのはこちらに越してきて初めてです。

靄、霧、霞それぞれ似ていますが気象学の定義ではどんな違いになるんでしょうか?


  家の前の遊歩道沿いの紅梅の花がポツリと

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  去年の今時分はかなり咲いていましたので一昨年の冬は
   かなり暖冬だったんですね!

  15日の月曜日にお会いした地元の方が朝車の温度計が-8度に
     なっていて洗濯物を干してるはなからパリパリになって驚いた!
     とおっしゃっていました。
     多分この冬一番の寒さだったのではないでしょうか?

  それにしても夜-2度位になる事はあっても-8度には(@_@)

  

  夕べ久しぶりに雨が降りカラカラだった地面がだいぶ潤いました。
      春を待っている植物達もほっとしていることでしょう。

  そして今までの寒さとはうってかわって今朝は暖かく
  散歩中に頬をなでる風は春のようでした^^

     しかしこの暖かさもつかの間また寒波がやってくるようですね。
      皆様風邪などひかぬようご用心して下さい!

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スーパームーン [風景]

1月2日朝7時の東の空

朝日に染まった雲が綺麗でした。

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さて、2日の満月はスーパームーンでした。
私のコンデジではせっかくのお月様もこの程度です;

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そして、今月は31日がまた満月です。

1か月の間に2度満月があると2度目のお月様の事を
ブルームーンというそうです。
同じ月に2度満月が来ることも珍しいのに更に31日の満月は
なんと皆既月食になります。

こんな廻りあわせは滅多にないので今月は特別にツキを呼び込めそうです!


さて、話変わって我が家の玄関に飾ってある枝ものですが・・・

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         この黒い枝は染色で黒くしたのではありません。

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   なんとこの細い小枝は全部炭なんです!

   昨年ブログを閉じてしまったみーるさんが送って下さいました。

   ご自分で焼いて炭にした小枝に つまみ細工の小花を作って
        餅花に見立てたものです。


   細くて繊細な炭の小枝が壊れずに宅急便で届いた時には本当に
         驚きました!蒸し焼きにして炭にするには火加減が大切で特に
   このような細い枝はあっという間に燃えて灰になってしまいそうです。

   その上に小さなつまみ細工の小花まで作ってつけてあるのですから。
   なんて繊細な作業でしょう!


   みーるさんの愛犬やしち君、愛称やちぽんちゃんが大好きでいつも
         ブログを見ていました。そのやちぽんちゃんが一昨年の桜の花の頃
         突然亡くなってしまいました。やしち君の所にマーブルを連れて行って

   一緒に遊ばせたいと思いつつ千葉と群馬は距離があり実現しないままに

   なってしまいました。
         このお飾りを送って下さったみーるさんありがとうございます。

   やちぽんちゃんに会う事が出来なかったけどフサフサの尻尾が
         クルンとしてイケメンだった君の事いつまでも忘れないよ!

 

   




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冬至 [風景]

昨日22日は冬至でした。
マーブルと散歩に出た午後5時の風景です。

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1年で一番お日様の出番が短いという事ですが・・
夕方の日の入りは遅くなって来ました。
12月入ったばかりの頃は5時は辺りが真っ暗で
マーブルの散歩に懐中電灯は必需品でしたがこの頃は
出だしは必要なくなりました。
という事は日の出が遅いってことなんでしょうね。

冬至と言えば

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 毎年お客様から頂く小粒の3才柚子
   見かけによらず中身はジューシーです。

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   普通サイズの大きな柚子は果汁が思ったより少なくて
        スカスカのがあったりしますがこの小さな柚子はハズレがありません!

   ポン酢用に絞った後の皮は袋に入れて柚子湯に使いました。

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   丸ごとの柚子が沢山浮いているといかにも柚子湯ですが
        ケチって4個だけだと見た目ショボイですね~(-_-;)


   大きなカボチャも頂いていたのでカボチャと小豆の煮物も
    作りました。
   口に入れてから写真撮らなかったと気が付きました。
         毎度の事です^^

   いよいよ、年の瀬が迫って来ました。
        皆様今年も気まぐれなブログにお越し下さりありがとうございました。
        年末もお元気にお過ごし下さい!

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カマキリの卵で積雪予報? [風景]

なんとはなしに忙しい毎日、ブログサボっているうちに

12月半ばになってしまいました。

我が家のベランダから見えるのは冬枯れの淋しい風景。

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もうすぐ冬至ですね!遊歩道の柵の影が長ーく伸びています。

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落葉した木々の間から見える妙義山

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枯れ木にカラスウリの実が鮮やかに。

 

    さて、この木の枝に付いている物はなんでしょう?

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 答え・・・カマキリの卵

 友人から聞いた話ですがカマキリの卵が高いところに産み付けてあると
   大雪になると昔からの民間伝承があるそうです。


 写真の木はオオデマリで1m50㎝程の場所に卵を産み付けてあります。
  そう言えばモッコウバラやヤマボウシを高枝鋏で剪定した枝にも何度か
  カマキリの卵を見つけました。

 という事は今年は大雪が降るのかしら?

   我が家は2区画なので北側道路の雪かきは大変な作業です。
   今から腰が痛い!夫も他人様の整体どころじゃ無くなって自分が大変!
   何年か前の大雪はあちこちの家のカーポートの屋根がつぶれたり国道18号が
   通行止めになって買い物も行けず陸の孤島になりました。

 まだ雪は一度も降っていませんが取り敢えず備蓄をしておいた方がよさそうです。

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落ち葉の小道 [風景]

11月も残り僅かになりました。

天空の丘のメタセコイアの紅葉は今が一番綺麗です!

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楓の紅葉も負けずに

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 ここはマーブルが大好きな落葉の小道

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  ふかふかの落葉の中を歩くといい気持!

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  落ち葉の中にはこんなものが

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  時々道端の草を食べるマーブル

  これが本当の道草(笑)

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  秋の色と同化したマーブルです。

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東北の旅 田沢湖 [風景]

10月18日田沢湖高原から田沢湖に向かいました。

夫はプラトーホテルの本館にある白濁した温泉が気に入って

貸切状態の朝風呂も楽しんでいました。


田沢湖高原のホテルから下って10分程で田沢湖に到着。

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田沢湖は最大深度423mと日本で一番深い湖です。


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有名な辰子姫の像


竜になってしまった辰子姫、村を救うため湖の主の竜に人身御供で
捧げられたお話しかな?と勝手に思っていたのですが・・

違いました。


伝説によれば その昔辰子という美女がいましたがある日自分の美貌に
気が付いた時永遠に美を保ちたいと神様に願ったそうです。
そして、お告げにある泉の水を飲んでいると飲んでも飲んでも喉の渇きは

癒されず狂ったように飲んでいるうちに体が竜に変化してしまったのです。

そして、もはや自分の姿が人間でないと知り湖に身を沈めてしまった。

と、こんなお話しでした!


言い伝えには必ずその元が有るはずなので、この美しい辰子姫の
モデルはいたんだろうな~って。

この美女は何らかの原因で湖に身を投げて若くして死んでしまったのかしら?

素敵に美しい秋田美人だったんだろうな~

湖畔に佇む辰子姫 真夏も真冬も一人ボッチで何だか寂しそう。


田沢湖を出発して盛岡の街に向かいます。

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周囲の山の木の紅葉が始まっています。


道路の横に田沢湖線の線路が時々見え隠れするのですが
電車が走行しているのを見たことがありません。
すると、列車がやって来ました!
しかも、こんな単線の路線に長い車両でカラフルな電車では

ありませんか!

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夫がこれ、秋田新幹線だよ!って
エッ~こんな単線の所を新幹線?
秋田新幹線 こまち でした。
道路を時速約80㌔で走る車と並走する新幹線初めて見ました。

新幹線といったら目の前をあっという間に走り去る姿しか知りませんから。
しばらく車と並走していました。


この後盛岡の街を散策して東北道でこの日の宿泊地北上江釣子(きたがみえずりこ)
に行きまた旅籠屋さんに宿泊しました。
この旅籠屋さん、夫の友人が設計担当をして現在全国45店舗あります。
地元の方がオーナーでいわゆるフランチャイズで全国展開をしていますが
気軽に利用できるので人気です。

キングサイズなので小さなお子さんだったら親子4人可能ですし
ビジネスに利用なさる方、最近は年配のご夫婦(我が家も)多いです。


予約をして当日に管理室で宿泊料を支払い部屋の鍵をもらって翌日
チエックアウトの際は管理室の箱に鍵を入れてお終いです!


ずーっと何だかいっぱい美味しいもの食べ続けこのままだと
千と千尋の両親のようにブタさんになっちゃいそう。
この日は旅籠屋さんの向かいのイオンモールでお惣菜を少しづつ買って
質素な夕食で過ごしその後宿のオーナーに教えてもらった瀬見温泉に
行ってきました。 美人の湯と聞けばおすがりしなければ****
真っ暗な山道なのか畑なのか良く分からない道を走って行くと前方に
一台の車が見えてほっとしました。
どうやらその車も温泉目指している様子なので後をついて行くとやっと
看板が見えてきました。
温泉は幾つもあるらしく日帰りの客専用の温泉に入るとメタケイ酸を
沢山含んだお湯はツルツルお肌にまとわり付きます。
ここもいいー温泉でした。しかもこの日は温泉の日とかで半額の300円
で入湯出来てラッキーでした!

翌19日帰途につき途中の福島飯坂で東北道を降りて昼食。
慣れぬスマホを検索していると夫がわきから美味しいお蕎麦屋さん
て言えば良いんだよ、と言ってるはなから画面に美味しいお蕎麦屋さん
が現れました!便利だ、スマホ。
近い所のお蕎麦屋さんに行ってこだわりの新蕎麦で北海道の牡丹種という
お蕎麦を注文して待つこと40分。
牡丹種がなんであるかわかりませんが細切りの美しい上品なお蕎麦で汁も
バランスよく待った甲斐がありましたよ。
ご夫婦でやっている小さなお店で入ったとたんやけにご婦人が多いな、
と思ったのですが・・お昼に40分待たされては仕事のある男性陣には
ちょっと困るでしょう。
そのてん時間のある主婦はお喋りして待っていればいいんですものね。

昼食後また日帰り温泉を探し休憩して帰途に就きました。
翌日お土産をご近所や友人に届けるとずーっと雨で寒かった、
と口々に言ってましたので東北の旅雨にも降られずそれほど寒くなく
本当に良かった、と思いました。
可笑しかったのは着替えを持っていたのにもかかわらず4日間
二人共ずっとおなじ服装だった事です。

毎日違った所に行ったのと暑い時でないので汚れないんですね~
違った泉質の温泉に朝風呂、昼風呂まで楽しめて温泉三昧の毎日でした。
そして、夫の一言 「今年はもう風呂に入らなくても良いな」ですって!

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東北の旅 田沢湖高原 [風景]

10月17日鶴岡市立加茂水族館で念願のクラゲワールドを

楽しんで12時半今日の宿泊地田沢湖高原に向かいました。

ランチは途中のお寿司屋さん笹乃井で地元の平沢漁港で水揚げされた

地魚の握り寿司を。

ヒラメ、タイ、アオリイカ、など10カン¥1500でした!
安い、美味しい、やっぱり日本海のお魚は美味しいです。


この後陸の松島と言われている象潟(きさかた)に行きたかったのですが

残念時間が足りなく断念。

秋田自動車道で田沢湖高原に向かいます。

途中の角館にチョイ寄り

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有名な桜の木もすっかり葉が落ちてしまいましたが
桜の花時はさぞ、見事でしょうねぇ。
人出も多いことでしょうね。
この時期にも外国の観光客がずい分沢山いらっしゃいました。
骨董品も置いてあるカフェに入ったら爆買いされた外国の方の
荷物を段ボールに梱包作業中でコーヒーなかなか来なかった。
でも遅くなってご免なさい、と言って持ってきてくれた
珍しくもネルドリップのコーヒーは待った甲斐がありましたよ^^

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到着しました。今日のお宿はここ。

マーブルとお泊り出来るのはブナの木の間から見えるコテージです。
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コテージはベッドのある洋室もゆったりとして居心地が良く

8畳の日本間もあり申し分ない環境でした。

4時に宿に到着したのでちょっと周辺をお散歩してきました。

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山の中腹に見えるのは田沢湖高原スキー場です。

夫が東京に出て来て間もない25歳の頃バスで
ここまでスキーに来たそうです。

それから35年あっという間ですね~。


散歩から帰り夕食前に本館の温泉で旅の疲れを取りに行きます。

お風呂は男女共に貸切状態で白濁した良い温泉でした!
夕飯は本館の囲炉裏で頂きます。

秋田と言えばきりたんぽ鍋、初めて食べたのですが美味しかったです!
そして、思ったのですがこの鍋には芹が絶対に不可欠です。
芹が美味しい鍋のアクセントになるのですね。
鮎、帆立、椎茸など地元の新鮮な素材を炭火で焼いて頂くと
どれも美味しく幸せな気持ちになります。

食べる事に集中したため写真を撮って無かったので
朝食の様子を。

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  お鍋にはナメコの味噌汁 ご覧の通り囲炉裏で素朴な朝食です。
   昔ながらの羽釜で焚いたご飯美味しかったです^^

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ここ、田沢湖高原はスキーの時期や夏場はそれなりに人出はあるのでしょうが
周囲の施設はずい分売り物件や閉館している所が多いのが気になりました。

しかし、こういった観光地は日本全国どこでも共通している傾向のようです。

今はテーマパークや外国に観光に行く人の方が増えているのかもしれませんね。


プラトーホテルの本館の入口のドアなどちょっと老朽化しているな、とは思いますが
お食事は地元素材の心がこもったお料理で美味しく、ゆったりしたコテージで
ワンコの料金は取られず一泊税抜きで¥13000です。
飲み物などを入れてお支払いは3万円チョットでしたのでとても良心的だと思います。

プラトーホテルさん、これからも頑張って下さいね!

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鶴岡市立加茂水族館 [風景]

17日(火)寒河江市の温泉施設ゆ~チェリーで朝風呂に入り旅籠屋を

8時半に出発山形自動車道で鶴岡市に向かいました。

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中央に見える山は山岳修験道で有名な出羽三山の主峰 月山です。
羽黒山、月山、湯殿山どんなところなんでしょう?
行って見たいけれどワンコ連れではね。
信仰の山なのでちょっと立ち寄ってみるという所ではなさそうです。

寒河江を出発して途中の道の駅を寄ったりして10時に鶴岡の
水族館に到着。

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左側の長方形の建物が水族館です。


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以前から行きたかった鶴岡市立加茂水族館
そこにはユラユラ漂う不思議なクラゲワールドが
その名もクラゲタリュウム


入ってすぐには
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地元のお魚が泳いでいます。


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   なんだかおわかりですか?

   ミズダコの抱卵です。
   卵が孵化するまで親ダコは一生懸命に卵に酸素を
        行き渡らせるために絶えず海水をかき混ぜその間
        親は食事も出来ないのだと以前テレビで観たことがあります。

   人間界では泣き止まぬ乳児を叩いたり投げたりと親失格が
         増えていますが・・蛸を見習え(# ゚Д゚)

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  様々なクラゲがユラユラと漂っているのを見ていると宇宙に
      浮遊しているような感覚になります。

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アシカショーは時間に間に合わなったので最後のあたりを
上の柵の隙間から覗いて見ました。

このポンタ君、小さいお子さんが輪投げをするときは
ちゃんと首を前に出して輪が入りやすくするお利口さんです^^

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  水族館の窓から見る庄内の海

 同じ日本海でも何故か北陸の海の色より明るい気がします。
   上越の海は晴れていてもちょっと寂しげな海の色だったような気がします。

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